先日、Kennie’sに行ってdartを見てきました。長い間放置playだったのでフロアが抜けてボロボロかと心配しましたが車体の傷みも無くホッとしました。途中経過をキャプション付きでご覧ください(kazさん風)
慣らし終えたばかりの使わないchallengerのエンジンが店にあり、なるべく安く仕上げる為にそのブロックを拝借。ピストンは030オーバーのforgedの flatpistonだった。このままだどおもしろさに欠けるのでchamber容量が少ない′64~′67の鉄ヘッドを使い圧縮を上げる。バルブは440ハイパフォーマンスのビッグバルブを使う、シート打ち換え完了。

ポート研磨の途中
ステアリングシャフトから逃げる為にパイプを切って溶接してあった。

排気系は3inchのhedman open headers⇒写真のpypes street proマフラー⇒ⅩパイプとYamaさんのアイデアをパクリながらの新しい試み。

フロントは角ばったバイアスを履きたいが、上げ上げ車高の為グリップ力が不安。とりあえずM&Hのドラッグラジアル185-75―15(右)にした。
視覚的にハイトは26inchがちょうどいい感じ。
と多少なりとも進んでる様です、また進展あればアップしまーす。